食べてくれない時
ご心配をおかけして申し訳ございません。
もし食べなかった場合は、モグモ公式LINEにて管理栄養士が無料で相談を承っております。
いつでもご相談ください。
また、モグモではお子さまが食事に能動的に参加することで、偏食や少食の改善、食育につながると考えています。
お子さまが食べやすくなるポイントをまとめました。
ご無理のないように、ご自身に合うタイミングでお試しください。
・キッズメニュー表でお家レストランごっこ
商品と共にお届けしているモグモのキッズメニュー表は「今日は何を食べる?」とお家レストランごっこが出来るアイテム。
お子さま自身でメニューを決めることで、食べることに前向きになってくれることもあります。
・一緒にモグモを作る
好奇心が旺盛になってくる幼児期。
料理ができる過程を知ることで、食への興味が湧き自分でごはんを進んで食べてくれることもあります。
レンジのボタンを押してもらうだけでも、食べるまでの過程を知れます。
初回ご注文の商品と一緒にお届けした「もぐもぐチャレンジシート」もぜひご活用ください。
・テレビやスマホ・タブレットの画面をオフに
幼児期は目新しいものに興味津々ですが、テレビやスマホがついていると食事に集中しづらく、食べムラなどの原因になることもあります。
食事の時間だけは画面をオフにして、「おいしいね!」と一緒に会話を楽しむことで、少しずつ食べることが楽しい時間に変わっていくかもしれません。